2010年8月、「皇潤クラシックシニアオープントーナメント」を開催いたしました。昨年のシニアツアー賞金王である尾崎健夫プロや倉本昌弘プロ、芹澤信雄プロをはじめとする多くのシニアプロが参戦、真夏の熱戦を繰り広げ、今大会では、湯原信光プロがシニアツアー4年目で初優勝いたしました。
また、競技に先立って行われたプロアマ大会では、生涯スポーツであるゴルフを通して、皇潤ご愛用者の皆様とシニアプロとの交流も深めることが出来ました。
エバーライフは、これからも「健康とともに生涯現役」を理念に、シニアツアーを応援してまいります。
WCBF((財)世界少年野球推進財団)は、日米のホームラン王である王貞治氏とハンク・アーロン氏が提唱し、正しい野球を全世界に普及・発展させると同時に、世界の青少年に友情と親善の輪を広げようという趣旨で始まりました。
エバーライフは王貞治理事長の考えに賛同しサポートさせて頂きます。
福岡ソフトバンクホークスの王貞治会長を発起人として、九州地区で野球教室など、野球に関する様々なイベントを通して、九州全域に勇気と感動を届けることを目的に活動するHAWKS九州元気プロジェクト。
エバーライフは、メインスポンサーとして、一連の活動を全面的に支援させていただいております。
福岡のプロ野球チーム、福岡ソフトバンクホークスの活躍は、地元はもちろん日本全国の青少年から成熟世代まで幅広いファンにスポーツの素晴らしさを教え、夢を与えています。
エバーライフは、ユニフォームスポンサーとして福岡ソフトバンクホークスを応援しています。
昨シーズン(2009年)に引き続き、今シーズンもスポーツ支援活動の一環として、Jリーグ・J2「アビスパ福岡」をプレミアムスポンサーとしてサポートしております。
エバーライフは「アビスパ福岡」の“J1昇格”を目指し、選手やサポーターの皆様、地域の皆様と一緒に戦ってまいります。
2010年8月、「皇潤クラシックシニアオープントーナメント」を開催いたしました。昨年のシニアツアー賞金王である尾崎健夫プロや倉本昌弘プロ、芹澤信雄プロをはじめとする多くのシニアプロが参戦、真夏の熱戦を繰り広げ、今大会では、湯原信光プロがシニアツアー4年目で初優勝いたしました。
また、競技に先立って行われたプロアマ大会では、生涯スポーツであるゴルフを通して、皇潤ご愛用者の皆様とシニアプロとの交流も深めることが出来ました。
エバーライフは、これからも「健康とともに生涯現役」を理念に、シニアツアーを応援してまいります。
2006年から4年間、「エバーライフカップチャレンジトーナメント」を開催いたしました。次世代を担う多くのプロゴルファーが出場し、2006年大会では小野貴樹プロ、2007年大会では皇潤ご愛用者でもある横田真一プロ、2008年大会では、今、世界で活躍する池田勇太プロが“プロ初優勝”、そして、2009年大会では貴田和宏プロが優勝いたしました。
エバーライフは、日本ゴルフ界の将来を担う次世代プロの若い力を応援しています。
生涯スポーツの代表であるゲートボール。シルバー世代の生きがいづくりと健康の保持・増進、そして地域の活性化を趣旨として「皇潤CUP九州ゲートボール大会」を主催いたしました。
企業誘致と雇用確保の推進を目指す東国原英夫知事の指針に賛同し、2007年8月「エバーライフ宮崎コールセンター」を設立。地元、宮崎の人材を積極的に採用しています。